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PRODUCT

発表!博多織のシルクストール「AT」

博多織の織元が、自社工房で製織したシルクストールのご紹介です。着尺と同じ3,840本のたて糸で織り上げた博多織のストール。滑らかなでハリのある独自の肌触りと光沢のある質感が特徴です。

OKANOで選ぶクリスマスギフト

OKANOでは、職人の技術に裏打ちされたワンランクアップのギフトをご用意し、皆様のお越しをお待ちしています。

冬の新作 博多経錦御召「千縞(せんしま)」

博多織のルーツは着尺から始まっています。博多織の着尺は、現在では、4社の織元でしか生産されていませんので生産本数が少なく、大変希少な織物です。中でもOKANOの着尺は、3,840本もの経糸で地柄を構成しているため、美しい光沢が特徴です。

「博多織求評会」記念 OKANO博多織100選

博多では、毎年11月に博多織の新作を一堂に集めた品評会を「承天寺」で開催します。OKANOのルーツは博多織の織元です。福岡の工房では、770年あまり続く博多織の歴史が、今日も機音を響かせながら刻まれていきます。

八寸名古屋帯 2018年 干支献上「戌」発表

2018年の十二支は「戌」、独鈷の回転紋様に織り込まれた様々な犬種と華皿紋様に隠された「ホネ」と「戌」の文字。ユーモアたっぷりの八寸名古屋帯が織り上がりました。

職人

OKANOのジャパン・スカーフ「KAI」ができるまで

OKANOのジャパン・スカーフを代表する「KAI」は、博多織の代名詞である「独鈷華皿紋様(献上柄)」をベースに大和比による直線構成を用いてグラフィカルでモダンな紋様に再構成されています。

振袖「鳳凰 01」つげ一稲 作

若い女性の第一礼装である振袖は、職人の最高の技を披露する場です。KIMONO Production OKANOでは、日本の最高峰の技を結集した一品ものの振袖を毎年発表して参ります。

糸目友禅「鳳凰 01」つげ一稲 作

GINZA SIXでの旗艦店オープンを記念して作られた糸目友禅のスカーフ「鳳凰01」は、欧米のラグジュアリーブランドではなし得ない領域の技術を披露するために制作されました。

「美しい羽01」復刻制作 受付開始

「美しい羽01」は、G7サミット参加国7カ国の国鳥または、国を代表する鳥のカラーをイメージし、日本の伝統的な染色技法である刷毛暈し(はけぼかし)で染色されたスカーフに小松美羽さんの描くアートをコラボレートしています。

GINZA MADARA

GINZA SIX 限定品の「美しい羽 02 GINZA MADARA」は、小松さんにとっても生地から選定し染付まで行った初めてのファブリックアートです。

コーディネート

冬の新作 博多経錦御召「千縞(せんしま)」

博多織のルーツは着尺から始まっています。博多織の着尺は、現在では、4社の織元でしか生産されていませんので生産本数が少なく、大変希少な織物です。中でもOKANOの着尺は、3,840本もの経糸で地柄を構成しているため、美しい光沢が特徴です。

上質な組紐へのこだわり OKANOの羽織紐

OKANOの羽織紐は、シンプルでありつつ 品質の高さを求め、手組にこだわりました。3種 全9色、カラーもシンプルで洗練された印象に仕上がりました。 是非、OKANOの羽織紐で秋冬の上質なコーディネートをお楽しみください。

【動画】ファッションコンシェルジュがレクチャー 「スカーフ美人になりましょう。」

2017年9月15日(金)OKANO GINZA SIX店にて、ファッションコンシェルジュのミューさんをお招きし、秋の新色スカーフを使用したスタイリング・レクチャーを開催しました。バッグへのスカーフ・アレンジ、アクセサリーと絡めたスカーフ・アレンジ等数回に分けて動画の配信をいたします。

秋の新作紬「天空」と 名古屋帯「ひとひら」

OKANOのこの秋の新作紬「天空」は、献上柄を地紋に織り込みながら、整経暈しという手法で、先染めの経糸を微妙に変化させることにより、ぼかし織りによるグラデーションで空の色の移り変わりを表現しました。名古屋帯「ひとひら」は、よろけ風の動きのある地紋に、ポイント柄を配した博多織では珍しい一品です。

OKANOの浴衣 USTURO BIRD

OKANOでは、120周年に当たる今年、スカーフの開発や旗艦店の出店など様々な新しい取組みにチャレンジしています。

SHOP

OKANOで選ぶクリスマスギフト

OKANOでは、職人の技術に裏打ちされたワンランクアップのギフトをご用意し、皆様のお越しをお待ちしています。

「博多織求評会」記念 OKANO博多織100選

博多では、毎年11月に博多織の新作を一堂に集めた品評会を「承天寺」で開催します。OKANOのルーツは博多織の織元です。福岡の工房では、770年あまり続く博多織の歴史が、今日も機音を響かせながら刻まれていきます。

OKANOレセプションスナップ

2017年4月20日のGINZA SIXグランド・オープンを控え、先行して行われた「OKANO オープニング・レセプション」では、200名を超える方々がお集まりくださり、賑やかにオープニングを飾ることができました。

スタッフオリジナル配色帯

OKANOの5名の着物スタイリストが配色をし、自社の工房で織り上げた 限定の博多織の帯をご紹介しております。

特別なギフトパッケージ

OKANO GINZA SIX店の内装コンセプトは「KIMONO BAR」です。カウンターの後ろの壁面には、バーを模してカラフルな瓶がディスプレイされています。

コラム

「博多織求評会」記念 OKANO博多織100選

博多では、毎年11月に博多織の新作を一堂に集めた品評会を「承天寺」で開催します。OKANOのルーツは博多織の織元です。福岡の工房では、770年あまり続く博多織の歴史が、今日も機音を響かせながら刻まれていきます。

八寸名古屋帯 2018年 干支献上「戌」発表

2018年の十二支は「戌」、独鈷の回転紋様に織り込まれた様々な犬種と華皿紋様に隠された「ホネ」と「戌」の文字。ユーモアたっぷりの八寸名古屋帯が織り上がりました。

千織あれこれ No.2 能装束

能に使われる衣装を、能装束(装束)と呼びます。代表的なものは、女性役の上着として用いられる「唐織(からおり)」で、伝統的で格式があり、絢爛豪華さにおいて世界の舞台衣装の中でもトップクラスといえます。

「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群

OKANOでは、以下の出土品をモチーフとした「千織松浦総浮 宗像沖ノ島」という作品を発表しています。

OKANO120周年記念特集 博多織の物語

当工房は、1897年に創業し、2017年で創業120周年を迎えることができました。 これもひとえに皆様の多大なるご支援、ご愛顧の賜物であると心より感謝申し上げます。

新商品やイベントなどの最新情報をいち早くお届けいたします


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