FEATURE

特集


PRODUCT

2018 - 2020 OKANOテーマ作品「縄文」

2018年~2020年のテーマは、日本人のルーツである「縄文」。1万年も戦いのない平和世界を築いたとされる縄文人。彼らの文様のメッセージを読み解きます。

発表!asanochiyuki × OKANO 和の服「HAORI Spring Trench Coat 2018」

この春、OKANO GINZA SIX店に全く新しいアイテムが登場します。その名も「HAORI Spring Trench Coat 2018」。洋服でも着物でもない、媚びない「和」の服とは?OKANOの想いとクリエーターの想いが重なる先に見えるものは。デザイナーasanochiyukiさんと社主の岡野博一が「服」を語ります。

伝統を受け継ぐ紋様「DEN」シリーズから ジャパン・スカーフ「向い鶴」発表

伝統的な帯の紋様をモチーフとした、オール・ジャパンの職人技で作られるシルクスカーフです。OKANOでは、連綿と続く文様のストーリーを伝統工芸の技術を以って、現代にそして後世に伝えるシリーズを「DEN」と名付けています。「向い鶴」は、OKANOの二代目 岡野武一郎が開発した、金・銀・プラチナ・漆の箔を織り込んだ最高級織物 佐賀錦織の帯の紋様よりデザインされました。

発表!博多織のシルクストール「AT」

博多織の織元が、自社工房で製織したシルクストールのご紹介です。着尺と同じ3,840本のたて糸で織り上げた博多織のストール。滑らかなでハリのある独自の肌触りと光沢のある質感が特徴です。

最高級織物 武一郎と博多の御召 博多経錦御召

「佐賀錦織」は、当社二代目の岡野武一郎が組物であった佐賀錦を独自の技術で織物へ進化させた美術工芸品。また、博多織の御召は、西陣御召、桐生御召に比べて生産量は非常に少なく、希少性が高い御召です。

職人

発表!asanochiyuki × OKANO 和の服「HAORI Spring Trench Coat 2018」

この春、OKANO GINZA SIX店に全く新しいアイテムが登場します。その名も「HAORI Spring Trench Coat 2018」。洋服でも着物でもない、媚びない「和」の服とは?OKANOの想いとクリエーターの想いが重なる先に見えるものは。デザイナーasanochiyukiさんと社主の岡野博一が「服」を語ります。

発表!博多織のシルクストール「AT」

博多織の織元が、自社工房で製織したシルクストールのご紹介です。着尺と同じ3,840本のたて糸で織り上げた博多織のストール。滑らかなでハリのある独自の肌触りと光沢のある質感が特徴です。

OKANOのジャパン・スカーフ「KAI」ができるまで

OKANOのジャパン・スカーフを代表する「KAI」は、博多織の代名詞である「独鈷華皿紋様(献上柄)」をベースに大和比による直線構成を用いてグラフィカルでモダンな紋様に再構成されています。

振袖「鳳凰 01」つげ一稲 作

若い女性の第一礼装である振袖は、職人の最高の技を披露する場です。KIMONO Production OKANOでは、日本の最高峰の技を結集した一品ものの振袖を毎年発表して参ります。

糸目友禅「鳳凰 01」つげ一稲 作

GINZA SIXでの旗艦店オープンを記念して作られた糸目友禅のスカーフ「鳳凰01」は、欧米のラグジュアリーブランドではなし得ない領域の技術を披露するために制作されました。

コーディネート

最高級織物 武一郎と博多の御召 博多経錦御召

「佐賀錦織」は、当社二代目の岡野武一郎が組物であった佐賀錦を独自の技術で織物へ進化させた美術工芸品。また、博多織の御召は、西陣御召、桐生御召に比べて生産量は非常に少なく、希少性が高い御召です。

冬の新作 博多経錦御召「千縞(せんしま)」

博多織のルーツは着尺から始まっています。博多織の着尺は、現在では、4社の織元でしか生産されていませんので生産本数が少なく、大変希少な織物です。中でもOKANOの着尺は、3,840本もの経糸で地柄を構成しているため、美しい光沢が特徴です。

上質な組紐へのこだわり OKANOの羽織紐

OKANOの羽織紐は、シンプルでありつつ 品質の高さを求め、手組にこだわりました。3種 全9色、カラーもシンプルで洗練された印象に仕上がりました。 是非、OKANOの羽織紐で秋冬の上質なコーディネートをお楽しみください。

【動画】ファッションコンシェルジュがレクチャー 「スカーフ美人になりましょう。」

2017年9月15日(金)OKANO GINZA SIX店にて、ファッションコンシェルジュのミューさんをお招きし、秋の新色スカーフを使用したスタイリング・レクチャーを開催しました。バッグへのスカーフ・アレンジ、アクセサリーと絡めたスカーフ・アレンジ等数回に分けて動画の配信をいたします。

秋の新作紬「天空」と 名古屋帯「ひとひら」

OKANOのこの秋の新作紬「天空」は、献上柄を地紋に織り込みながら、整経暈しという手法で、先染めの経糸を微妙に変化させることにより、ぼかし織りによるグラデーションで空の色の移り変わりを表現しました。名古屋帯「ひとひら」は、よろけ風の動きのある地紋に、ポイント柄を配した博多織では珍しい一品です。

SHOP

発表!asanochiyuki × OKANO 和の服「HAORI Spring Trench Coat 2018」

この春、OKANO GINZA SIX店に全く新しいアイテムが登場します。その名も「HAORI Spring Trench Coat 2018」。洋服でも着物でもない、媚びない「和」の服とは?OKANOの想いとクリエーターの想いが重なる先に見えるものは。デザイナーasanochiyukiさんと社主の岡野博一が「服」を語ります。

OKANOで選ぶクリスマスギフト

OKANOでは、職人の技術に裏打ちされたワンランクアップのギフトをご用意し、皆様のお越しをお待ちしています。

「博多織求評会」記念 OKANO博多織100選

博多では、毎年11月に博多織の新作を一堂に集めた品評会を「承天寺」で開催します。OKANOのルーツは博多織の織元です。福岡の工房では、770年あまり続く博多織の歴史が、今日も機音を響かせながら刻まれていきます。

OKANOレセプションスナップ

2017年4月20日のGINZA SIXグランド・オープンを控え、先行して行われた「OKANO オープニング・レセプション」では、200名を超える方々がお集まりくださり、賑やかにオープニングを飾ることができました。

スタッフオリジナル配色帯

OKANOの5名の着物スタイリストが配色をし、自社の工房で織り上げた 限定の博多織の帯をご紹介しております。

コラム

2018 - 2020 OKANOテーマ作品「縄文」

2018年~2020年のテーマは、日本人のルーツである「縄文」。1万年も戦いのない平和世界を築いたとされる縄文人。彼らの文様のメッセージを読み解きます。

発表!asanochiyuki × OKANO 和の服「HAORI Spring Trench Coat 2018」

この春、OKANO GINZA SIX店に全く新しいアイテムが登場します。その名も「HAORI Spring Trench Coat 2018」。洋服でも着物でもない、媚びない「和」の服とは?OKANOの想いとクリエーターの想いが重なる先に見えるものは。デザイナーasanochiyukiさんと社主の岡野博一が「服」を語ります。

「博多織求評会」記念 OKANO博多織100選

博多では、毎年11月に博多織の新作を一堂に集めた品評会を「承天寺」で開催します。OKANOのルーツは博多織の織元です。福岡の工房では、770年あまり続く博多織の歴史が、今日も機音を響かせながら刻まれていきます。

八寸名古屋帯 2018年 干支献上「戌」発表

2018年の十二支は「戌」、独鈷の回転紋様に織り込まれた様々な犬種と華皿紋様に隠された「ホネ」と「戌」の文字。ユーモアたっぷりの八寸名古屋帯が織り上がりました。

千織あれこれ No.2 能装束

能に使われる衣装を、能装束(装束)と呼びます。代表的なものは、女性役の上着として用いられる「唐織(からおり)」で、伝統的で格式があり、絢爛豪華さにおいて世界の舞台衣装の中でもトップクラスといえます。

新商品やイベントなどの最新情報をいち早くお届けいたします


商品について

 

  • コレクション
  • コラボレーション

この内容で送信します。よろしいですか?