北の織物めぐり ~米沢・長井・白鷹~

江戸時代米沢藩主 上杉鷹山公が、産業開発した当時から今に続く歴史ある絹織物盛んな米沢。変化に富んだ豊かな自然と風土の中で育まれた織物です。交配を重ねて生み出した「黄金の繭」で織り上げた着尺や、染料に紅花を使用した紅花染の帯、和装コートなども幅広く置賜紬をご覧いただけます。
また、米沢は男性物が多く生産されており、普段はなかなか取り揃えられない男性物をお選びいただけます。今回はご予約いただいたお客様へ、米沢の名物「芋煮」のおもてなしがあります。

メンズ3点セット
<着物+羽織+角帯>

30万円(税別・仕立上)

開催日時

2月8日(金)~11日(月・祝) 
※最終日は17時まで

開催店舗

〒812-0027
福岡市博多区下川端町3番1号 博多リバレインモール B1F 
TEL:092-283-8111
営業時間:10:30~19:30
定休日:1月1日


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