着物でお出かけ

紬でランチ

春めいてくると優しい色合いの装いに心ときめくもの。縞柄の紬に無地感覚の切子硝子の名古屋帯で上級者風のワントーンコーディネート。明るい色合わせは、気のおけない女友達とのランチにぴったり。
春色の装いでおしゃべりも弾みます。

 
着物 ) 博多経錦紬 献上
帯 )  名古屋帯 光彩切子
帯揚 ) 縞地二色暈 黄×桃
帯締 ) 手組ゆるぎ 青緑

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着物 )博多経錦紬 献上
献上柄が織り込まれた、希少な博多織の紬。

帯 )名古屋帯 光彩切子
無地感覚の切子硝子の名古屋帯。

帯締)手組ゆるぎ 青緑
16,200円(税込)
手組ならではの締めやすさと、品のある上質な佇まいの帯締。

帯揚)縞地二色暈 黄×桃
16,200円(税込)
生地からこだわって制作した、二色暈しの美しいオリジナルの帯揚。

※「詳しくみる」のご案内がない商品については、店頭のみでの販売となります。商品については、こちらからお問い合わせいただけます。

2018.2.1

彼と夏祭り後の涼み会

博多織777年の伝統を迎える独鈷文様を、メンテナンスフリーの生地セオ・アルファに大胆に染め上げた「KAI」。燕をイメージカラーとし、個性的な柄と小粋を感じさせる黒地に赤の色使いがポイントです。

彼女と夏祭り後の涼み会

個性的な柄と清潔感がある爽やかな青に、凛々しく映える薄グレーの角帯をコーディネート。 優れた吸水性と拡散性、ドライ感を生み出すセオ・アルファの生地に、博多織777年の伝統を迎える独鈷文様を大胆に染め上げました。角帯は女性の帯を2本使用した、非常に数少なく珍しい作品です。

精霊流し

綿紅梅の生地に豆引き染めという技法は、長板染めをする前に大豆を潰して染料を作り、下染めをしてから型紙を使って染める珍しい技法です。

里帰り 懐かしい友達と花火大会

博多織の代表作でもある献上柄の「独鈷と華皿」をモチーフにした献上ゆかた。昔ながらの注染の技法を使い、黄色と緑色のグラデーションを入れてやわらかく仕上げました。

花火大会に繰り出そう!

博多織777年の伝統を迎える独鈷・華皿文様を、昔ながらの注染の技法で一反一反染め上げたゆかた。


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